[橘玲の世界投資見聞録] マレーシア・クアラルンプール、デカダンでデラシネな華僑の生き方


クアラルンプールで知り合った華僑(大富豪の孫)の話です。

マレーシア・クアラルンプール、デカダンでデラシネな華僑の生き方

名前は変えてますが、ほとんど実話です。彼の話を聞いて、華僑がどんな考え方をしているのかなんとなくわかりました。

クアラルンプール、ブッキ・ビンタンにある中華料理の屋台街
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4件のコメント

  1. このシリーズをいつも楽しみにしています。

    それにしても、今回のものは特に、たまたま紹介されてたまたま書けるような内容ではなく、しっかり録音なりノートに記録しないと書けない内容です。橘さんがどのように取材をしているのか興味があります。

  2. いいね!何不自由なく生きていけるだけの財も能力も有りながら、愛した女性は人生の辛酸を嫌というほど味わった上に貌に傷をつけられた女、さらに己の誠意を証明するために二年を費やす、その気になれば女優クラスの美女を手に入れることも難しくはないだろうに。

    クールだね!

  3. こんばんは、橘先生。
    先生のリンク先の記事を拝読しました。
    「数カ国語が話せて計算ができれば、金は苦労しなくても向こうからやってくる。勉強なんかする必要はないし、学歴や資格もいらない。それが、俺が人生で学んだいちばん大事なことだ」
    とても考えさせられました。
    既に40歳になってしまった私が、これから語学を学んで、どの程度モノになるか、わかりませんが、先生のような自由な生き方をしていくためには、せめて英語くらいは勉強しなければならない、と考えました。
    ありがとうございました。

  4. 数多の女性の中から、なぜアンソニーは雪を生涯の伴侶に選んだのでしょう?
    彼女のどういった所が、彼の心をとらえて離さなかったのか。
    何者にもとらわれず、酔狂に生きているかにみえる彼の生き様を知る上で、そこが重要な点のような気がします。

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